東京都庁のプロジェクション・マッピングがニュースとなっている。
本来、直下型地震対策、子育て支援等、知りたい政策が置き去りとなり48億かけた事は無駄使いと賛否両論。
同じ首都でもパリの新旧凱旋門を結んで「ジャン・ミッシェル・ジャール」が行ったプロジェクション・マッピング・コンサートは200万人を集め、モスクワの赤の広場では300万人とケタ違い。
しかもその時の経済効果だけでなく記録DVDは今も世界各国で販売されている。
考える事の規模の違いに驚くばかりです。
東京都庁のプロジェクション・マッピングがニュースとなっている。
本来、直下型地震対策、子育て支援等、知りたい政策が置き去りとなり48億かけた事は無駄使いと賛否両論。
同じ首都でもパリの新旧凱旋門を結んで「ジャン・ミッシェル・ジャール」が行ったプロジェクション・マッピング・コンサートは200万人を集め、モスクワの赤の広場では300万人とケタ違い。
しかもその時の経済効果だけでなく記録DVDは今も世界各国で販売されている。
考える事の規模の違いに驚くばかりです。